【真田丸】第6話「迷走」その3

第6話「迷走」その2 からの続きです。

その後、真田信繁は廊下で
きりとぶつかりそうになる。

真田屋敷にきりが勤め始めたことを
知らなかった信繁は驚くが、
松を失ったことに
負い目を感じていた信繁は、
すぐに立ち去ろうとする。 「【真田丸】第6話「迷走」その3」の続きを読む…

【真田丸】第6話「迷走」その2

第6話「迷走」その1 からの続きです。

その頃、真田昌幸は、小県の国衆を集めて
滝川一益に手を貸すことを報告する。

けれども、先の軍議で
上杉氏従属を宣言したばかりの
昌幸の朝令暮改の態度に
室賀正武は反発する。 「【真田丸】第6話「迷走」その2」の続きを読む…